疑問は全勝を目指そう
疑問はなんでもかんでも出せばいいというものではありません。
疑問はなんでもかんでも出せばいいというものではありません。
赤字のところしか見ていないとしたら、危険な綱渡りをしていることになります。
赤字を書くときのポイントをいくつか紹介します。
トル、ツメ、アキ、ママ…校正記号はなぜ片仮名なのでしょう。
事実と食い違う表記でなくても、「デメリット表示の文字が小さすぎる」とか「限定数があいまい」という場合も景表法にひっかかります。
便利なコメント「写真はイメージです」にも、思わぬ死角あり。